
契約不要で購入後、受け取った瞬間から利用可能 ・月額料金はなく、今流行りのチャージ型Wi-Fiです。
マルチキャリア対応で国内主要3キャリアの通信から最適な電波を自動でキャッチ、バッテリーレスの給電式で発火などの恐れもありません。
ギガの有効期限は365日。1日の利用制限もないので必要な時に必要な分だけ使えるます。車での利用やテレワーク、キャンプ・アウトドアなど、様々な場所で活躍します。
USBスティックWi-Fi ecoco の評判口コミは?料金やメリット・デメリットを徹底解説
Wi-Fi の速度は、下り最大 150Mbps・上り最大 50mbps です。しかし、動画の閲覧や大容量データの送受信には問題ないレベルの速度です。
基本的には制限がかかることはございません。 ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から、違法ダウンロード等の不正利用または著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合、通信時間の制限と併せ、通信速度を制限することがあります。
ございます。
ecoco公式HPの「容量確認サイト」もしくは、ecocoアプリ内の「容量確認」にてご確認いただけます。ギガ容量確認にてSN(シリアルナンバー)を入力をいただくことでご確認いただけます。
提供エリアは、国内の 3 大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)の通信 可能エリアです。場所に応じて最適な回線に自動切換えをしてくれる「クラウド SIM」とい う機能を搭載しているため、全国でインターネットが利用可能です。
海外での利用には事前に海外プランの購入が必要となります。 海外データプランも24時間365日いつでも反映され、最大30分以内にご利用できます。 事前に海外ギガを購入した上で現地で端末に給電したタイミングから利用開始となります。
T9端末は国内のみご利用いただけます。
● 特にデメリットは無いと考えられますが、利用者によると思われます。
メリットは主に以下の点が挙げられます。
● 端末 1 台で 3 大キャリアの回線が利用可能
ecoco Wi-Fi はクラウド SIM という便利な機能を搭載しているので、特別な設定なしでドコモ、au、ソフトバンクの回線に自動接続できます。使う場所に合わせて、端末が最適な回線を自動で選んでくれるから、どこでも快適にネットが使えます。
● 1 日あたりのデータ使用量の制限なし
ecoco Wi-Fi は、1 日ごとのデータ使用量に制限がありません。そのため、データ量を気にせず、安心して利用できます。
● データを超過したらチャージができる
可能です。
【国内】おかわりギガ 有効期限365日間と【国内】おかわりギガ 有効期限30日間の2種類で、5GBから最大300GBまであります。
また海外周遊おかわりギガをはじめ、世界中の国々に対応したギガが用意されています。
電源を入れて、通常のWi-Fi設定(SSID/パスワードの入力)をするだけですので簡単です。設定マニュアルも同梱してありますのでご安心ください。
各商品ページからご希望の商品をお選びください。ご希望商品をカートへ入れる。ご注文のお手続き(お支払い方法、送付先)をご確認ください。注文するボタンをクリックしてご注文確定となります。
クレジットカード(VISA/MASTER/JCB/AMEX)・Apple Pay・Google Pay・PayPay(オンライン決済)・コンビニ払い・銀行振込・ペイジー決済・PayPal・Amazon Pay・あと払い(ペイディ)・atone 翌月払い(コンビニ/口座振替)・後払い(コンビニ/銀行ATM)などがあります。初期設定はコンビニ端末/銀行ATM(Pay-easy) です。
特に手続きは必要ありません。ギガの有効期限が切れると自動的に解約となります。
USBスティックWi-Fi ecoco(買い切りタイプ) キャンペーン情報
●現在キャンペーンはありません。
USBスティックWi-Fi ecoco(買い切りタイプ) チャージ 料金表
● 初回購入時のセット商品価格です。
Wi-Fiルーター 端末+ギガセット T9充電型ポケットWi-Fi
| モバイルWi-Fi T9 | 10GB | ¥9,980(税込) |
|---|---|---|
| モバイルWi-Fi T9 | 100GB | ¥14,980(税込) |
Wi-Fiルーター 端末+ギガセット P1スティックWi-Fi
| モバイルWi-Fi TD10 | 10GB | ¥19,980(税込) |
|---|---|---|
| モバイルWi-Fi TD10 | 100GB | ¥23,980(税込) |
Wi-Fiルーター 端末+ギガセット TD20給電型ポケットWi-Fi
| モバイルWi-Fi TD20 端末のみ | ¥18,000(税込) | |
|---|---|---|
| モバイルWi-Fi TD20 | 10GB | ¥20,980(税込) |
| モバイルWi-Fi TD20 | 100GB | 売り切れ |
● 端末のみの商品は、利用する際には別途、おかわりギガの購入が必要です。端末のみのセットでは通信できません。
お支払い方法
次の方法がご利用いただけます。
USBスティックWi-Fi ecoco(買い切りタイプ) ルーター紹介

【TUGE TECHNOLOGIES TD20 グローバル 4G WiFi ルーター】
クラウドSIM (SIMフリー端末)内蔵でUSBから給電するだけで使用可能。国内3キャリアより最適な電波を自動でキャッチします。
ディスプレーが付いてギガの使用容量やSSID接続情報などが確認できます。
● サイズ:62mm×62mm×13mm ● 最大同時接続数16台 ●最高通信速度上り50Mbps 下り150Mbps ● 重量:60g
● TD20 グローバル 4G WiFi ルーターマニュアルはこちら(外部サイト)

【 TD10 WiFi ルーター】
クラウドSIM (SIMフリー端末)内蔵でUSBから給電するだけで使用可能。国内3キャリアより最適な電波を自動でキャッチします。
● サイズ:102.3mm×140mm×10mm ● 最大同時接続数8台 ●最高通信速度上り50Mbps 下り150Mbps ● 重量:35g

【T9 充電型ポケットWi-Fi ルーター】
バッテリー搭載型が登場!クラウドSIM (SIMフリー端末)内蔵で国内3キャリアより最適な電波を自動でキャッチします。ディスプレーが付いてギガの使用容量やSSID接続情報などが確認できます。
● 3,000mAhのバッテリーを搭載し、最大約9時間の連続通信が可能。 ● 最大同時接続数16台 ●最高通信速度上り50Mbps 下り150Mbps
【参考資料】
2025年現在、モバイルルーターに使用されている主要なチップセット(IC)は、主に Qualcomm、MediaTek、UNISOCなどのメーカーが提供しています。
ルーターの心臓部には、モバイル回線を処理する「モデム」と、Wi-Fi通信を制御する「SoC/RFチップ」が搭載されています。
モバイルルーターを選定する際は、搭載されているチップセットの種類よりも、最終的な製品の通信速度(5G、Wi-Fi 6など)や対応周波数帯、メーカーによって比較・検討するのが一般的です。
【参考資料】主要なチップメーカーと最新モデル
● Qualcomm(クアルコム)
世界的に高いシェアを誇り、特に5G対応の高性能モバイルルーターで広く採用されています。
Snapdragon X85 / X82は2025年に発表された最新の5Gモデムで、AIを搭載し、通信の安定化や省電力化が図られています。
また、Snapdragon X75 / X72 / X62などは多くの現行5Gルーターに搭載されている主力チップです。
● MediaTek(メディアテック)
コストパフォーマンスに優れ、ミドルレンジからハイエンドまで幅広く採用されています。
ルーター専用プラットフォームの5G CPE(据え置き/モバイル)向けにT830や、日本国内のNEC製モバイルルーター(Atermシリーズ)等で採用例があるT750といった「Tシリーズ」が展開されています。
● UNISOC(ユニソック)
低価格帯のモバイルルーターや、特定の地域向けのデバイスで多く採用されています。
【参考資料】Wi-Fiチップセットの動向
2025年の市場では、通信規格がWi-Fi 7やWi-Fi 6Eへ移行しており、以下のメーカーがチップを供給しています。
製品によって具体的な型番は異なりますが、5G対応の高性能機であればQualcomm、バランス重視のモデルであればMediaTekのチップが搭載されているのが一般的です。
USBスティックWi-Fi ecoco(買い切りタイプ)の通信速度
下り 150Mbps / 上り 50Mbps
理論上の最高通信速度です。実際には電波や回線の混雑状況などにより、常に変動があります。
USBスティックWi-Fi ecoco(買い切りタイプ) 追加チャージ料金
【国内】おかわりギガ価格一覧表
| 容量/有効期限 | 30日 | 365日 |
|---|---|---|
| 【国内用】5GB | 980円 | 1,980円 |
| 【国内用】10GB | 1,980円 | 3,980円 |
| 【国内用】30GB | 3,980円 | 4,980円 |
| 【国内用】50GB | 4,380円 | 5,980円 |
| 【国内用】100GB | 4,980円 | 7,480円 |
| 【国内用】200GB | 13,480円 | |
| 【国内用】300GB | 18,980円 |
※上記料金は税込です。消費税の計算上、請求金額と異なる場合があります。上記以外に「海外用ギガ」各種あります。
【プロモーション】USBスティックWi-Fi ecoco(買い切りタイプ) 公式サイト
お申込み、詳細、最新情報はこちらから。
【コラム】携帯・スマホ・モバイルWi-FiなどのSIMに関するお話
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【SIMとは?】 SIM(シム)とは、「Subscriber Identity Module(加入者識別モジュール)」の略で、携帯電話やスマートフォンで通信・通話するために必要な契約者情報(電話番号やIDなど)が記録されたICチップのことです。 ![]() SIMカードの役割と機能 契約者情報の記録: 電話番号や契約者IDが記録されており、これが「身分証明書」のような役割を果たします。 ネットワークへの接続: SIMカードの情報が通信会社に認証され、モバイルネットワーク(4G/5Gなど)に接続して、音声通話やデータ通信(ネット、メール、SNSなど)が可能になります。 電話番号の紐付け: SIMカードと電話番号が紐付いているため、SIMカードを差し替えることで、電話番号はそのままで別の端末で通信できます。 SIMの種類と進化 物理SIMカード:
端末に挿入する物理的なカード。サイズには標準SIM、microSIM、nanoSIMなどがあり、現在はnanoSIMが主流です。 eSIM(イーシム): 端末にあらかじめ内蔵されているデジタルなSIMです。物理カードのような抜き差しが不要で、オンラインで手続きを完結できるため、迅速に通信を開始できます。 クラウドSIM : 物理的なSIMカードを差し替えずに、MVNO事業者が運営するクラウドサーバーで管理されたSIM情報を利用して通信する技術です。位置情報を基に最適なキャリア回線(ドコモ・au・ソフトバンクなど)を自動選択し、国内だけでなく海外でも利用可能。ポケットWiFi等で手軽にマルチキャリア通信ができるのが最大の特徴です。 機能による分類: 音声通話・データ通信・SMSがすべて使える「音声SIM」、データ通信のみの「データSIM」、データ通信とSMSが使える「SMS付きSIM」などがあります。 【用語解説】 クラウドSIMの仕組み ● SIMバンク: クラウドサーバー上に世界各国の通信会社のSIMカードが多数設置されている。 メリット ● マルチキャリア対応: 複数のキャリア回線を使用するため、エリアが広く繋がりやすい。 ● 物理カード不要: SIMカードの挿入や交換の手間がない 。 ● コスパが高い: 3大キャリアの回線を使いながら、比較的安い料金で利用できる。 デメリット ● 通信回線が自動: 最適な回線が選ばれるが、ユーザーが手動でキャリアを選べない。 ● 完全無制限ではない: 大容量プランはあっても、短期間に大量の通信を行うと制限がかかる場合がある。 ● 速度のばらつき: 接続キャリアによっては速度が遅くなることがある。 eSIMとの違い ● クラウドSIM: 端末にSIM情報を持たず、通信する時だけクラウドからデータを読み込む。 ● eSIM: 端末に最初から内蔵されているSIMチップに、オンラインで通信情報を書き込む。 クラウドSIMは、特に海外旅行や出張が多い人、複数の場所で安定したインターネット接続を安価に確保したい人に適した技術です。 SIMの活用とメリット 格安SIM: MVNO事業者からSIMカード単体で購入することで、月額料金を抑えることができます。 機種変更・乗り換え: SIMカード(またはeSIM)を入れ替えるだけで、契約中の電話番号やサービスを新しいスマホに簡単に引き継げます。また、自分の好みの端末を購入して使用できます。 【用語解説】 |
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